鉄道の本

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鉄道ファン 2008年 07月号 [雑誌]
名門鉄道ファンもここまで落ちたかと言いたいほどの内容。前半の「JR車両ファイル」はそれなりの内容があったが、記事の多彩化が雑誌全体のレベルを下げていると思う。国鉄末期は編集作業も頑張っていたのが窺え......
鉄道ファン 2007年 01月号 [雑誌]
今回の魅力は毎年ついて来るメモカレンダーです。四季おりおりの風景が楽しめこれだけでも¥1200でいいくらいです。雑誌のほうは在来線を中心にしたものが多く、関西方面の方なら楽しめますが、それ以外の地区......
鉄道ファン 2007年 06月号 [雑誌]
毎年、この時期の鉄道雑誌は、3月ダイヤ改正が記事なる時期で、毎年、面白いのだが、この3月はJR東日本を始め、民鉄各社も車両面で色々な動きがあった。それを細かく追った特集記事が面白かった。 一番興味深......
鉄道ファン 2008年 07月号 [雑誌]
名門鉄道ファンもここまで落ちたかと言いいほどの内容。前半の「JR車両ファイル」はそれなりの内容があったが、記事の多彩化が雑誌全体のレベルを下げていると思う。国鉄末期は編集作業も頑張っていたのが窺える......
鉄道ダイヤ情報 2008年 06月号 [雑誌]
パノラマカーの運用列車情報もついていて「名鉄」に関心のある方にはおすすめです。 名鉄沿線は比較的「編成写真」が撮影しやすい場所が多いので、運用情報を元に撮影に出かけるのもいいように思います。 自身も......
鉄道ジャーナル 2008年 04月号 [雑誌]
東急電鉄(多摩川=日吉間と二子玉川=溝の口の複々線化、日吉〜横浜羽沢〜新横浜〜日吉の相鉄連絡線(全線開通は2019年))、名古屋鉄道、成田新高速鉄道のプロジェクト。特に東急電鉄の部分は相当力が入っ......
鉄道ジャーナル 2008年 01月号 [雑誌]
・複々線についてであるが、主として取り上げられているのは、小田急線の複々線化事業の現状で、将来の配線略図も掲載されており、写真も豊富でなかなかおもしろいと感じるが、都心全般の状況についてはざっと概観......
N (エヌ) 2008年 06月号 [雑誌]
巻頭のモデル対決はKATOとMICROACEのC62比較で4ページ。せっかくC62ならワールド工芸や天賞堂も比較して欲しかったところ。 今月の特集は『コミューター・トレイン 変革する通勤・近郊電......
N (エヌ) 2007年 06月号 [雑誌]
今月の巻頭特集は「国鉄回想録」として国鉄時代の名列車を、シリーズ「検証。」ではJR九州のソニックや白いかもめで活躍する883/885系を取り上げる。前者は特急に限らず通勤電車や蒸機など幅広い構成。......
N (エヌ) 2007年 08月号 [雑誌]
これまでの鉄道模型関連の雑誌でも列車編成の記事はたまに見かけたが、ドアや方向幕の位置を揃えるとか、パンタはどちら向きくらいの内容が多かった。今月の「N(エヌ)」の特集「編成に通じる」は、Nゲージで......
N (エヌ) 2007年 12月号 [雑誌]
巻頭のモデル対決はD51。KATO、マイクロエース、天賞堂、リアルラインの4社対決。見た目のディテールの他、メカニズムや走行性の違いも解説。 特集は「カタチのチカラEC Design研究」。電......
N (エヌ) 2008年 02月号 [雑誌]
特集は電機大辞典で、それで自分も購入した最大の理由であるが、もう一つの特集が、鉄道模型ファンであればおよそ誰でも持っているであろう485系の特集である。 電機は旧型機と新型機に分けられ、旧型機......
N (エヌ) 2007年 04月号 [雑誌]
今月号は165系(急行)の特集とあの鉄道コレクション(トミーテック)の最大の弱点、目当ての車両、特に色違い(小田急色が欲しいのに富士急行色、南海の車両目当てで一端電鉄(色が凄く派手・・・)又はその逆......
鉄道ピクトリアル 2008年 01月号 [雑誌]
新春特大号は久々の貨物列車特集である。表紙に象徴される現在のJR貨物列車事情ほか、全盛期の国鉄貨物列車の種々の話題を紹介。前者の現在の記事で興味深いのは、現存する日本最大の240t積み大物車シキ6......
旅と鉄道 2007年 11月号 [雑誌]
月刊化第2号も、読み応えのある記事が盛りだくさんだった。 路線別にみると、吾妻線、東北本線(黒磯〜郡山)、京成金町線、五能線、御殿場線、小湊鐵道、鶴見線などの車窓や各駅の状況がつぶさにそして情緒豊......
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